JOURNAL
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建築を形にするものを考える
住まいの哲学を、どのように具体的な建築へつなげていくのか。架構や空間、屋根、素材、家具、設備など、それぞれの役割や可能性を考えながら、一つの建築を形づくる方法について考えます。…
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建築が受け止めるものを考える
家を建てる前に考えたい「住まいの哲学」。暮らし方や場所の可能性、現実的な条件を重ね合わせ、その住まいで大切にすることを考える。建築コンセプトへつなげるための考え方について紹介します。…
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場所の持つ可能性を読み解く
土地を選ぶときは、広さや価格、利便性だけでなく、その場所に積み重なった歴史や環境、人との関係にも目を向けることが大切です。暮らしと場所を重ねながら、その土地だからこそ生まれる住まいの可能性を考えます。…
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暮らしを実現する方法を考える
家づくりは、予算の中で理想を小さくすることだけではありません。土地、建物、材料、人、時間など、暮らしを支えるさまざまな条件を読み替え、既存の仕組みを見直すことで、新しい可能性をひらく方法を考えます。…
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どんな暮らしをしたいかを考える
家づくりは、間取りやデザインを決める前に、どんな暮らしをしたいのかを考えることから始まります。家族との時間、日々の過ごし方、周囲の環境との関わりなど、理想の住まいを形にするための最初の視点について考えます。…
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よくあるご質問|Q&A
UYNAへのご相談について、よくいただく質問をまとめています。
まだ具体的な計画が決まっていない段階でも、 お気軽にご相談ください。…
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消費と地域について — ボードリヤールの消費社会論から考える
地域では「地域らしさ」を積極的に作り出そうとする動きが増えている。
今回は、「シミュラークル」という概念を手がかりに、その問題について考えてみたい。… -
消費されない建築について — グレアム・ハーマンのオブジェクト指向存在論から考える
事務所が目指す消費されない建築について 、 グレアム・ハーマンのオブジェクト指向存在論をもとに考察します。…
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マーク・マンダースの不在展@東京都現代美術館 レビュー
マーク・マンダースの不在展に行ってきたのでレビューと考察をします。…
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生物と無生物のあいだ/福岡伸一 著 メモまとめ
生物とウイルスについて、生物の複雑・秩序、様々なもの(人間、非人間、生物、無生物)をフラットに見る視点などのヒントが得られないかと思い本書を読んでみた。…
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オラファー・エリアソン _ときに川は橋となる展@東京都現代美術館 レビュー
東京都現代美術館で開催している「オラファー・エリアソン 」による「ときに川は橋となる」展に行ってきました。…
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人間ならざるものの環境哲学 複数性のエコロジー/篠原雅武 メモとまとめ(第4章〜終章)
モノの不気味さや他性を感じられる質感を持った建築を模索するためにこの本を読む。…
